つさとそらのブログ

脊髄小脳変性症、リウマチ、トイプードル、気づき、介護

気づき

気づき

4種類の気づき

1.身体、2.感覚、3心、4心の対象身体における気づき

気づきは自分の身体そのものになると言う意味、

外部の観察者ではありません。

自分の身体に気づくための近道、

・息を吸うとき、息を吸っていることに気づく

・息を吐いているとき、息を吐いていると気づく、

・長く吸っている時は長く吸っていると気づき、

・短く吸っている時は短く吸っていると気づく、

・息を吸いながら全身に気づく(手、足、体、頭、血液、内臓など)

・息を吐きながら全身に気づく、

・息を吸いながら身体を静める(高ぶり静める)

・息をを吐きながら身体を静める、

・歩いている時は歩いていると気づく、

・座っている時立っている時横たわっている時それぞれに気づく、

・息を吸い体を静める

・息を吐き微笑む

・息を吸いながら幸せ幸福を感じる

・息を吐きながら幸せ幸福を感じる

・息を吸いながら周りを感じる

・息を吐きながら周りを感じる

・息を吸いながら妄想してることに気づく

(心で思うことこの花はきれいとか、これは妄想、花はただそこに咲いているだけ)

・息を吐きながら妄想してることに気づく

気づき

・初めて冷たい水をかぶった事を考えて、今度かぶる時にかまえて昔の冷たい感覚を思い出してしまう、それは妄想で、冷たくなくて気持ちいいかもしれない、昔のことを思い出し決めつけてしますと、それは今に気づいていないということ。

やり方は

今の自分は前の自分とは全く違うもので、感じ方も違うので、新しい全く違う水の感じを楽しむ、かまえない。

そうすると全てが新鮮で、若い時のような感覚で時間をすごせる。

どんな事でも決め付けない、心を大きく、何事にも動揺しないように、

新しく物事を感じる事。

練習は小さな事から初じめ、前に経験したことを、どんな気持ちやったか思い出さない用にして新しい気持ちで、考えるのではなく、感じながらチャレンジする

今に気づく

・新たな気持ちで心大きく

・何回も失敗するのは心が大きいから、それを楽しむ

・どんな事も失敗を恐れず楽しもう

・物を見たとき、頭で「これ何やったかな」と考えないようにする

・前のことを考えると前の感覚になる、嫌な感覚や良かった感覚で同じように見てしまう

・自分も前の自分とは違う自分なので、また新しい物が見える

・他の人が見た感覚、全ての人が違う感覚で物を観るように自分も全ての違う様に観る

・自分(我)なしで見る

・新しくワクワクで見る

・身構えない

・今に気づく

・いま自分が何してるか見る

・今を感覚で感じる