つさとそらのブログ

脊髄小脳変性症、リウマチ、トイプードル、気づき、介護

感情は妄想

・「花が咲いている」現実「きれいな花が咲いている」のは妄想

「美しい」「汚ない」とかの感情は産まれてからつちかわれた感覚で妄想です。

この妄想を思わない練習をすると良い、今に気づく事、いろいろなことに気づける

例えば潜在意識をコントロール出来る様になってくる。(なればいいな)

 

それによって病気になりにくくなる、色々な出来事に対処出来る様になってくる。

 

感覚だが、なんとも言えない幸せな、元気な、力が湧いてくる様な感じで、それすら忘れて行ける 感覚!

 

何も思わないで見る練習をする、その時恐さが出るが、それは危険をかいひする遺伝子が記憶しているから(それは火で火傷をしたら、今度から火傷しない様にする為に出来ている遺伝子の記憶でこれが無いと行きていくのに大変でいるもの、しかしその遺伝子が悪さをする身体にあくえいきょうを起こしたりすることもある)

恐がらない

産まれた時の環境、育てられ方で変わってくるが、何も思わない練習をすれば少しずつ皆んな同じように変わってくる。

 

今の状態で考えている事、一歩進歩した自分はまた変わった考え方に変わって行くから

考えずに進む、進んで感じていく。

 

新しい自分が、いるから。日々新たに、一秒前にはもう もどれないから

戻れない過去を考えても、無駄な時間

まだ見ぬ、未来を妄想するのも無駄な時間

今を感じ、冷静に見て、楽しむ。今に気づく事は幸せを感じれること。